A,,基本的にアルスでは、ご予約のお客様を優先させていただいております。
突然のご来店でご期待に添えない場合もありますので、ぜひ1度お問い合わせください。
A.施術後、2週間は保証期間です。お手入れの不都合がありましたらお申し付け下さい。無料でフォローさせていただきます
A、日によってちがいますが、土曜日・日曜日は混雑が予想されます。はやめのご予約をお勧めします。
A,お子様が座っていられるのでしたら何歳でも大丈夫ですが、大体3〜4歳からが多いです。
全体の約30%位ご利用頂いておりますので、男性の方も安心してご利用下さい。
A、パーマとカラーは、1週間〜10日あけていただくのが理想ですが、同時施術も可能です。アルスでは、パーマ剤・カラー剤、共に傷みを最小限に抑える薬剤を使用し、さらに前・中間・後のトリートメント処理で髪のコンディションを整えながらパーマの質感・カラーの色持ちに配慮した施術をしています。
A、市販されているカラー剤は誰が使用しても同じような結果になるように設計されているので強めに作られています。 そのためダメージが多く、色も理想どうり出なかったり、色持ちも長続きしません。また臭いを抑える為に揮発しないアルカリ剤が多く使用されていることが多いです。アルカリが残るとダメージにつながります。アルスのカラーは1人1人に合った薬剤を使用するので細かい色合いが表現でき、また、前処理剤などを使ったり残留アルカリについても考えられている薬剤でダメージを最小限に抑えながら施術していきます。
A,カラーをしたら気になるのが色持ち。通常のカラーの定着は24時間〜48時間とされています。その間にシャンプーをすると退色する可能性があります。それを防止するために、当日のシャンプーは控えてください。翌日は、髪を濡らしてトリートメントのみが良いでしょう。色味、明るさ、毛髪ダメージレベルやカラー剤によって褪色スピードが違います。明度が高く鮮やかな色味だけのカラーは褪色が早く、明度の低い色は茶味が濃いため色持ちは良いといえます。また、カラーの色持ちを良くするシャンプーやトリートメントもありますのでスタッフご相談下さい。
A,パーマや縮モ矯正はかけてから髪にしっかり定着するまで24時間〜48時間かかると言われています。なぜかと言うと、薬剤に作用された髪は長い時間をかけてゆっくりと空気中の酸素にふれて定着していきます。パーマや縮毛矯正が定着する前にシャンプーをしてしまうとシャンプーの成分によっては持ちが悪くなってしまう可能性があるので、せめて24時間はシャンプーを控えて下さい。できれば翌日は、髪を濡らしてトリートメントのみが良いです。
A、デジタルパーマはロッド自体が温かくなり髪の内側から熱を与える為、従来のパーマよりも弾力感のあるしっかりとしたウェーブがかかります。通常のパーマに比べ形状記憶性に優れ、持ちも良く、主に毛先をカールさせたい場合に向いています。また、お手入れも簡単で、シャンプー後軽く手で巻いて乾かすだけで十分カールが出ます。従来のパーマではカールが思うようにでなかったり、すぐゆるくなってしまっていた方に特におススメです。矯正毛にも施術可能です。ただし、過度な矯正による熱変性が極端に進んだ状態の髪の毛ではパーマがかけられない場合もありますので担当のスタイリストにご相談ください。
A,求めるスタイルによって違います。細いロットで巻く細かいパーマや、根元よりボリュームを出すパーマは従来のパーマの方が向いています。デジタルパーマはアイロンで巻いたようなカールが再現できるため巻髪風や柔らかいウェーブスタイルに向いています。
A、指先でつくるカールを“フィルム・パック”して形状記憶パーマにする「ロッドを巻かないパーマ」です。毛先に揺れる巻き髪デザインや、自然な流れを与えます。フィルムで挟むことにより従来技術の直接熱と異なり、間接熱による“遠赤効果”とフィルムの中で蒸気が発生することによる“蒸し効果”でダメージを抑えながら髪にしっとり感をあたえます。
A,パーマの種類や髪質によって異なりますが、濡れている状態ではウェーブがでるのに対し、乾かすと伸びてしまう場合は、ムース系のスタイリング剤をウェットからハーフドライの状態で付けます。その後、弱風で乾かすか自然乾燥してある程度乾いてきた段階で少しウェーブを崩しながらスプレーやワックスで仕上げます。それぞれのスタイルで異なってきますのでスタッフにご相談ください。
A,縮毛矯正はパーマもクセ毛も真っ直ぐになります。かけた部分は半永久的にストレートを持続します。ストレー
トパーマは、パーマがかかった状態を元のパーマがなかった状態に戻すものです。そのためクセ毛は伸びません。クセのある方には縮毛矯正がオススメです。
A,アルスでは数種類の縮毛矯正をご用意しておりますので、すごいまっすぐにしたい方・自然なストレートにしたい方などさまざまなご要望にお答えできます。施術の際はタンパク質や毛髪強化成分を補給しますのでダメージも最少に抑えることが可能です。
A,できます。前髪だけのポイント縮毛矯正をされる方も多いですよ。
A,ヘアスタイルの切り抜きなどお持ちいただくと伝わりやすいです。最近では携帯のカメラでお持ちいただくお客様も多いです。
A,顔の形・髪質・肌色・メイク・服装・職業・ライフスタイルなどの観点からお客様に最も似合うヘアスタイルを提案させて頂きますので安心して担当のスタイリストにご相談ください。
A、前髪の毛先に少しカールをつけるくらいのパーマをかけることにより、毛先がナナメに流れやすくなるのと柔らかい印象になるので直毛の方にはオススメです。2〜3枚のフイルムパーマを使用するポイントフイルムパーマはフラットで自然な流れが表現でき、負担も少ないです。
A、髪の生え癖でどうしても前髪が分かれてしまう場合、前髪を厚めに増やして上からかぶる毛をつくって分け目を隠すようにするとラクになりますよ。
A、エクステンションで髪の量感を増やしてみてはいかがですか?前はロングヘアーにするためにエクステンションをつける方が主流でしたが最近は量感を増やす為につける方も増えています。
または、毛先にパーマをかける事により重めのシルエットに見せることも可能です。担当のスタイリストにご相談ください。
A、まずは頭全体をよく濡らします。意外とこれが重要です。お湯(適温は38℃)で充分に髪にシャワーを当ててください(時間にして2〜3分)。髪の汚れは、このプレシャワーリングだけで70%位落ちます。そしてシャンプー剤を手に取り、十分に泡立つまで泡立てます。シャンプー剤の適量は、ミディアムヘア(あご〜肩くらいの長さ)で約6g(ポンプ2押し程度)、セミロングヘア(肩〜脇の下くらいの長さ)で約10g(ポンプ3押し程度)です。ポンプ1押し(約3g)は、手のひらに500円硬貨大に広がる量が目安。
毛先は置いておいて、全体的に頭皮をマッサージをするように指の腹の部分で洗います。
この時、特に耳後ろや生え際は洗い残しやすいので、念入りに洗ってください。
スタイリング剤をつけた時は、一回目を軽目に、二回目を念入りにするイメージで、二回シャンプーするのも良いと思います。
後は毛先も仲間入りさせて全体的に洗えたら、しっかりと時間をかけてすすぎます。最低でも3分以上はシャワーで流してください。流し終わったら、髪の状態をチェックしてみてください。普段リンスやトリートメントなどで、ごまかしていますが、この時点の髪の状態が今の髪の現状です。洗浄力が高めの市販品で洗っている方は、きっと軋んでいて指どうりも悪くなっているはずです。できれば洗浄力の少ないシャンプーに変えることをお勧めします。当店のスタッフにご相談ください。
A,夏の暑い季節、毎日汗をかく時期は衛生的な面からもシャンプーは毎日した方が良いです。しかし冬の汗をかかない時期は、皮脂があまり出ないタイプの人ならば2日に一度の割合でも大丈夫です。
頭皮は顔や体と同じで、毎日皮脂が分泌されています。皮脂の量は個人差がありますが、洗い流しても4〜12時間で再び頭皮にたまります。この皮脂は時間がたつと酸化して落ちにくくなり、酸化した皮脂を放っておくと抜け毛やフケの原因となるので、毎日シャンプーするのが理想的です。また、スタイリング剤などを使用した日は、スタイリング剤に含まれた油脂分が、頭のかゆみやフケの原因となる雑菌の繁殖を促すことになるので必ずシャンプーするようにして下さい。
≪リンス≫
髪の表面に働く、コーティング剤の様なもの。髪の表面につくのでツヤを与えてくれたり手触りをなめらかにします。
≪トリートメント≫
リンスの効果にプラスで、髪の内側にも働く。表面だけではなくて髪の中にも栄養が入ってくからダメージを補修する効果のあるもの。
≪コンディショナー≫
リンスとトリートメントの中間。表面のコーティングもして、髪の中にも栄養が入る。しかし入る栄養はほんの少しです。だから、どちらかと言うとリンスよりのコーティング剤のようなもの。
まず、髪の水気が多すぎると、トリートメント剤が流れてしまいます。効果が半減するので、しっかりと毛先の水をきります。トリートメント剤は、髪の根元につけてしまうと毛穴が詰まってしまうことと、髪がペタンと寝てしまうため、髪の根元からみて、中間から毛先にもみこむようにつけます。すすぎは余分なヌルヌル感が取れ、髪にしっとり感が残るぐらいの感触になったらOK。流しすぎないよう注意してください。ちなみに、リンス<コンディショナー<トリートメントの順で、髪に効果があります.、リンスは髪の表面をコーティングするものなので髪の栄養を補うトリートメントの前に使うと、トリートメントの効果が悪くなるので注意してください。
A、洗い流すトリートメントは髪の内部に浸透し、毛髪状態を修復するものです。また、洗い流さないトリートメントはドライヤーの熱や多くの物理的ダメージから髪を守ってくれ、ドライヤーの熱を利用し、髪に保湿成分を浸透してくれます。その後、半乾きの時にクリームタイプの流さないトリートメントをつければ、さらに保湿効果が上がるのでオススメです。
A,まずは根本を全体的に乾かします。毛量の集まりやすく乾きにくいぼんのくぼ(後頭部の頭のへこんでいる部分)から乾かします。(ミディアム〜ロングの方はぼんのくぼより上をゆるく留めておくと乾かしやすいです)
その後、トップなどのボリューム出してフワッとさせたい所はドライヤーを下から当てたり、
手で若干持ち上げたまま乾かします。
逆にボリューム無くしてしっとり落ち着かせたい所は、ドライヤーを上から当てたり、軽く手で引っ張ったりして乾かします。
根本の乾かし方である程度仕上がりが決まるので、残りの湿ってる毛先は自然にパサつかない程度乾かします。根本→毛先の順で、乾かし過ぎない事が大切です。洗い流さないタイプのトリートメントなどで、事前に髪の状態を整えていただければ、更に良いと思います。
A、髪の周りにはキューティクルという魚のうろこ状になって毛髪内部を保護してる部分があります。そのキューティクルは濡れた状態が一番弱くなっています。ですので、濡れたまま寝てしまうと枕に押し付けられたり擦れたりして損傷を受けてしまいます。また枝毛・切れ毛の原因になります。また適度の湿気と適度の温度で細菌も繁殖しやすくかゆみやフケの原因になることもありますので乾かしてから寝るようにしましょう。
| シミズパーク24をご利用できます。(駐車券を提示下さい。) | ||
| お支払い金額 5000円以上 | 1時間無料 |
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| お支払い金額 10000円以上 | 2時間無料 |
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